みなさん、お盆休み、満喫してますか〜?

我が家も昨日、渋滞にもまれながら、新婚弟夫婦がはるばるやってきてくれました

関西付近での大渋滞で、5時間以上かかって・・到着です・・
早速、抱っこしてもらいました〜


おじちゃん・おばちゃん

はじめまして

と呼ぶにはまだ早そうな・・ラブラブっぷりか〜

プレゼントももらいました

ありがとう〜

また賑やかに、抱っこ、ナデナデしてもらいました

今日は、そして、おまちかね・・・キューちゃんの検診日でしたよ〜〜

今日は、産科部長の診察でした。やはり1番、説得力のある説明。
帝王切開については、2500グラムを超えてからというよりは、何もなければ38週きてから
したほうが望ましいとのこと。不安があれば、36週以降は管理入院も可能とのこと。
しかし、はるにゃ〜のこともあり、それは拒否しました。
12月15日前後のOP予定となりました。
産科部長の経験上、剥離を再発した妊婦さんを診たのは1人。しかし、絶対という言葉は
言えない。妊娠中毒症のため、管理入院していて夜間まで異常のなかった妊婦が
朝に剥離のため、胎児が死亡していたケースもあるし、剥離は本当に、いつ誰におこるか
予測ができないと再度言われました。
とにかく、私の不安が最小限になるようにやっていきましょう。と・・・
そして、ち○この有無の確認を・・・・・

「ほぼ、95パーセント以上確定だけど・・・聞く??」と・・
聞きます〜〜〜。というより、エコー見て、わかってしまいました

昨日から今日にかけて、パパははるにゃ〜に願かけしてました。
「どうか、男の子にして。女の子は育てる自信がない・・・

女の子だったら、とうちゃん、仕事行けないよ〜〜」
と・・・・

ひっぱりますが、実は私は、妊娠前と妊娠発覚直後は絶対男だと確信してました。
それは、はるにゃ〜の代わりが欲しかったから。
はるにゃ〜が生まれかわっておなかに宿ってくれた。そう思ったからだった。
だけど、だんだん、その気持ちもかわってきていた・・・・

女の子かも・・・って思えてきてた。それは、はるにゃ〜が俺は俺。
「キューちゃんは、僕じゃないからね。ママ。僕の分身として育てたらだめだよ。」
「僕がもしも、死んでしまっても、キューちゃんは僕じゃないよ。」
ってはるにゃ〜が言ってる気がしていた。
だから、前回の健診の時から女の子のような気がしていた。
さて、おまたせです

結果は、「ち○こなし」


なんと、私が女の子のママになれるかも知れないのです

きゃ〜〜〜〜〜


もちろん、我が家で1番大興奮しているのは、パパです・・・・・
今日1日中、そわそわそわそわ・・・・
話は飛躍して、彼氏ができたら・・・・結婚したら・・・・
どうしよう。。。。どうしよう。。。。。。はるにゃ〜どうしよう。。。。。。
ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜と、これです

いい加減に、弟夫婦たちもあきれ顔・・・・

兄ちゃんは、「手術して男にする。」と申してますが・・・・

は〜どうなることやら・・・我が家に私以外の姫が現れるのか〜〜

はるにゃ〜、妹だったよ

たくさんの女子ママたち、御指導お願いしま〜〜〜す

弟夫婦も渋滞を避けるため、今夜出発です


楽しかったです
